このページは読者の方のお気に入りのうつわたちのご紹介スペース!!
旅先で、記念日に、手作りの・・・そんなキーワードを持った、読者のみなさんのうつわをご紹介!
みなさんもよろしかったら、あなたの大事なうつわを見せてくださいね。!

File No.035
ミーボスさんの投稿作品。皿、ソース注し、ぐい飲み。


(ミーボスさん談)
今年は欲張って3個も作りました。黒皿にとんかつを盛って、白のソース注し。黒のぐい飲みでお酒を飲みます。1合も入るでかいぐい飲みを作ってしまった。


ソース注しということは・・・ちゃんとオリジナルのソースも作るのでしょう??そりゃ〜お酒も進むことでしょう!!
File No.034
ソウさんからの初投稿作品。中鉢。

(ソウさん談)
初めての作陶です。黒釉薬の鉢、直径15cm。思ったよりよく出来ました。とても楽しかったです。


黒は素材をきれいに見せる効果があるそうです。初めての作品は、何を入れても美味しそうに見えること間違いありませんねっ!・・・byよしりん
File No.033
kumatarouさんの師匠の作品。

(kumatarouさん談)
師匠の作品。彼の代表的なオリジナル、白裂釉による花器です。やはりプロ。風格ある、素敵な作品です。


花がなくても華のある作品ですね!さすがプロ。形はもちろん、色の濃淡が深くて魅力的です。・・・byよしりん
File No.032
オザッチさんからの投稿作品。ぐい飲みと平皿。

(オザッチさん談)
黒ぐい飲み、白の皿。スルメを焼いて熱燗グイ!


口当たりのよさそうなぐい飲みに仕上がりましたね。嬉しくてついつい飲みすぎないようお気をつけくださ〜い!・・・byよしりん
File No.031
ハーセさんからの投稿作品。鉢とカップ。

(ハーセさん談)
楕円の鉢とカップです。クッキーを入れてコーヒーを飲みたいと思って作りました。


真っ白なうつわは何を入れても合いますね。冷たい印象のある白ですが、ハーセさんのうつわは、手作りを感じさせる形のいびつさが、優しいいい味を出しています。・・・byよしりん
File No.030
石ちゃんからの投稿作品。湯飲みと小鉢。

(石ちゃん談)
毎年、湯飲みと小鉢です。カリントウでお茶します。


No015の作品に比べて、今年の線はまるみを帯びていますね。手にしっくり来る形ができたのではないですか?来年も楽しみにしています。・・・byよしりん
File No.032
マーさんからの投稿作品。蚊取り線香入れ。

(マーさん談)
蚊取り線香の器。取っ手をつける部分のラインは結構苦労しました。


こんなお洒落なうつわに入れてもらうと蚊取り線香も幸せです。でも、なんだかもったいないような・・・灰皿でもいいようにくぼみがあるのか?それとも蓋を閉めても煙が外に出るようにしているのか?でも、蓋って難しいのにきれいなラインが出ていますね。・・・byよしりん
File No.031
常連のkumatarouさんからの投稿作品。茶碗!

(kumatarouさん談)
灰釉と黒釉の茶碗です。このところ毎回茶碗に執着。ほんとに、茶碗は奥が深くておもしろいです。

今回のお茶碗は、前回よりも丸みを帯びているのですね?こういうお茶碗の形は、とっても使いやすいし、食べやすいですよね。
次回もまた形の違うお茶碗なのかしら?茶碗道を極めて下さい。・・・byよしりん
File No.030
イタチンさんからの投稿作品。盛り皿。

(イタチンさん談)
すのこを敷いて、そばを盛ります。女房と2人で向い合ってそばを食べます。


いいなぁ。このコメント!イタチンさんは愛妻家なんですね。和菓子を盛っても美味しそうですよね?・・・byよしりん

File No.029
バンちゃんからの投稿作品。こぶりの漬物の盛り鉢!

(バンちゃん談)
漬物の盛り鉢です。色違いですので、漬物の種類で使い分けようと思いました。


定番の黒と白。中に入れる漬物の色によってうつわを選びたいですね。・・・byよしりん
File No.028
Tanaka takeshiさんからの投稿作品、小鉢2!

(Tanakaさん談)
D=110 H=40 練り混ぜ粘土で自作の灰釉で部分がけは織部釉です。

部分がけの織部釉がアクセントとして効いていますね。こんな使いやすい小鉢は大好きです。・・・byよしりん
File No.027
Tanaka takeshiさんからの投稿作品、小鉢1!

(Tanakaさん談)
D=120 H=45 小鉢です。飲み助のためか小鉢が多いです。

青ネギと白ゴマをたっぷり入れた納豆が合いそうですね。・・・byよしりん
File No.026
Tanaka takeshiさんからの投稿作品、長皿!

(Tanakaさん談)
長さ260o 巾135o 長皿でサンマでものりますが現在ならば鮎の塩焼きでしょうか南天の葉とか笹の葉などを敷きはじかみ等添えたら・・・残念ながら川の水が高いため鮎捕りに行けませんので鮎がのった絵を想像してください(会員が何時も大皿を作ってはのばし方が不均一のために伸縮割れをしているので提案として紐での参考として拵えた物です)

鮎の住む川を連想させる色なので、塩焼きがピッタリ!今が旬のトマトの赤も映えそうな色ですね。・・・byよしりん
File No.025(File No.012の完成作品です)
ミーボスさんからの「茶碗」!

(kumatarouさん談)
kumatarouと同じ釉薬で焼きました、陶芸はその作者の性格が投影されますネ。丸い柔らかなラインの茶碗です。

丁寧に形作られた茶碗がお人柄を表していますよね?同じ釉薬で焼いてもkumatarouさんのとは、またイメージが違いますね。・・・byよしりん
File No.024(File No.013の完成作品です)
kumatarouさんからの「流れ灰 茶碗」!

(kumatarouさん談)
削りの技法にも慣れ、以前の作よりかなり軽く仕上がりました。

前回よりもシャープな形ですね。お茶漬けサラサラが美味しく頂けそうなうつわです。・・・byよしりん
File No.023
kumatarouさんからの投稿作品、盛り皿!

(kumatarouさん談)
直径20cm「盛り皿」。刺身を盛って一杯やりたいです。

周りのひだが個性的。刺身だけでなくエスニック料理なんかも結構合いそうですね。無国籍のうつわって感じです。・・・byよしりん
File No.022
kumatarouさんのお師匠さんの作品。「藍の盛り皿」!
 
(kumatarouさん談)
藍の盛り皿、直径30p。フク刺しでも盛りたい大皿です。

目の覚めるような綺麗な青。沖縄の海の色のような青の深さに魅了されてしまいました。・・・byよしりん
File No.21
kumatarouさんのお師匠さんの作品。「野焼きの埴輪」!

(kumatarouさん談)
師匠は毎年一度、野焼きに挑戦します。今年の野焼きの作品です。

どっか遠くを見ているのか、はたまたしぇ〜〜っのポーズなのか??
でもすごくかわいい表情。・・・byよしりん
File No.020
マーさんは初作品を投稿して下さいました!

(kumatarouさん談)
初めての陶芸トライのマーさん。でも日本画、書にたけているマーさん、陶芸でも素質がうかがえます。とてもビギナーとは思えません、見事な大皿です。


センスのいい方っていうのは、何をさせてもちゃんとこなせて、しかも上手なんですよね?日本画をされていらっしゃるのなら、次回は是非絵付けのあるものを期待しています!・・・byよしりん
File No.019
オザッチさんからの投稿はペアのコーヒーカップ!

(オザッチさん談)
今年は、ペアのコーヒーカップです。スプーンも作ってみました。まず「モカ」を飲みたいと思います。

受け皿はちょっとしたお菓子を盛ってもいい感じですね。奥様と、子供の寝静まった静かな時間にコーヒータイムかしら?・・・byよしりん
File No.018
バンちゃんからの初投稿。盛り鉢!

(バンちゃん談)
陶芸歴5年、初めての投稿です。盛り鉢です。
いつも、お皿か鉢を作っています。毎日の食卓に自分の作品が登場します。

毎日、自分の作品が食卓を彩ってくれるなんて幸せですね。きっと料理だって格段に美味しく見えるのではないかしら?・・・byよしりん
File No.017
ムーちゃんからの投稿!

(ムーちゃん談)
初めて投稿です。小さい孫のために作りました。小鉢と方口です。

お孫さんのために作ったうつわなのですね。中には何を入れるのかしら。きっとお菓子でしょうね。・・・byよしりん
File No.016
ハーセさんからの初投稿。盛り皿!

(ハーセさん談)
陶芸歴3年、初めて投稿します。板作りの盛り皿です。
自分としては、おしんこを盛るイメージで作りました。葉っぱの箸置きも作りました。

お漬物の緑も黄色も映えそうな落ち着いた色の釉薬ですね。大きさはどのくらいなのかしら?箸置きも凝ってるぅ。・・・byよしりん
File No.015
石ちゃんからの投稿!

(石ちゃん談)
「白のぐい飲み」「青の小鉢」です。
陶芸は3回目、小鉢は、自分の思いどうりの色が出ました。小鉢に、イカの塩辛を盛ってぐい飲みで一杯やるのだ。

これからの季節、自分の作ったぐい飲みでキューッ。心も身体も温まりそうですね。・・・byよしりん
File No.014
イタチンさんからの2度目の投稿!ありがとうございます。

(イタチンさん談)
「織部 四方皿」です。妻のリクエストで作りました。
深い緑がよく出たので満足です。さっそく使います。

本当にいい「青」、いえ「藍」って言った方が合うかな?奥様もきっと料理の作りがいがあるでしょうね。いいなぁ・・・byよしりん

File No.013
kumaさんからの製作途中の茶碗の投稿!

(kumaさん談)
今年の陶芸の旅、途中経過の画像です。
紐作りで、けずりを終えた段階です。井戸をイメージしました。あまりきれいな型にとらわれず、気の向くままに仕上げました。これが、どう仕上がるか楽しみです。

今年は、例年と嗜好を変え「赤土」を使いました。これから、じっくり自然乾燥させて素焼き。本釜焼きは「酸化釜」で釉薬は渋く「流れ灰」でゆくつもりです。仕上がりは、11月初旬を予定してます。

久々のkumaさんからの投稿、ありがとうございます。
kumaさんらしいちょっと荒々しいタッチで男性的なうつわですね。出来上がりを楽しみにしています。・・・byよしりん

File No.012
ミーボスさんから製作途中の茶碗の投稿!

(kumaさん談)
今回仲間のビーボスさんも同じ釉薬でゆきます。
なかなかの出来が期待されます。なかなかに人間性がでてますヨー!

とても丁寧な曲線が描かれていますよね?kumaさんと同じ釉薬を使ってもきっと出来上がりは違ったイメージになっているはず。確かにkumaさんが言われるように人間性って出るのでしょうね?まだ素焼きの状態ですが、kumaさんとm-bossさんのうつわからお二人の性格を想像するのもまた楽しいです。・・・byよしりん

File No.011
あっこさんからお気に入りの茶碗の投稿!

(あっこさん談)
「遊器ギャラリー」(岡山)飯茶碗、十草刷毛目粉引
ご飯を盛るともっと姿がよいので、つい、つい食べ過ぎちゃう

同じく遊器の飯茶碗。ついつい食べ過ぎちゃうっていうの、わかるなぁ。
器によって料理の映えって違って来ますよね?・・・byよしりん

File No.010
あっこさんからお気に入りの茶碗の投稿!

(あっこさん談)
「遊器ギャラリー」(岡山)飯茶碗、刷毛目粉引
シンプルながらも存在感のある大ぶりの飯茶碗は亭主の手にしっくりなじみます。

遊器は、岡山では結構有名なギャラリーです。一度あっこさんに案内されて行ったけど、和・洋・エスニックの多種多様な器でいっぱい。どれもこれも欲しくなって、迷ってしまいそうなくらいでした。・・・byよしりん

File No.009
陶芸歴4年のイタチンさんの作品!

(イタチンさん談)
心おもむくままに手びねりで作った盛皿です。

手びねりは、形のいびつなところに味があって、好きです。洋食器にはない表情がありますよね?・・・byよしりん

File No.008
ヤギタさんからの投稿作品!

(ヤギタさん談)
半月銘々皿。たたら作りで作りました。

私も今、こんな感じの半月皿か変形皿を探しているところ。自分で作るっていうの手もあるか!どんな料理もしっくり合ってくれそうな綺麗な半月皿ですよね?・・・byよしりん


File No.007
和歌山県のルイルイさんの作品!ろうそく入れ。

(ルイルイさん談)
粘土板を継ぎ合わせて簡単に作れます。穴はテグスで切り取り
ながらあけます。


ろうそくのほのかな灯りって素敵ですよね。お香立てにもお使いだそうですよ。こういうのっていいなぁ・・・byよしりん

File No.006
オザッチさんは陶芸歴3年!

(オザッチさん談)
直径25pの鉢です。サラダやマーボ豆腐など毎日使ってます。

和洋中どんなお料理にも合いそうなうつわですね!
こういうのは、粉引っていうのでしたっけ?
左下のアレは、何なのでしょう?水抜き穴か?あるいはデザインか?気になるなぁ・・・byよしりん

File No.005
kumatarouさんの師匠の作品です。百貨店での「東北・・・作家展」などにも出展されるほどの腕前なのだそうですよ!

(kumatarouさん談)
彼は、ほとんど独学。そうですね、備前も研究してましたが、
縄文時代の「叩き」の技法を徹底的に追求してました。

画像で見た感じでは、まるで備前焼のようですよね?
さすがプロの作品っていう風格があります。byよしりん

File No.004
kumatarouさんから待望の完成品の画像が送られて来ました。
上の素焼きの抹茶碗が、こんなに素敵なうつわに完成!

(kumatarouさん談)
今回は、2工程目の作業の「削り」にかなり神経と力を費やしたのでしっくりといく軽さに上がりました。

この黒釉茶碗は、男性的な力強さを感じるのでもっとずっしりしているのかと思いました。手に持つうつわは軽いのが一番!byよしりん
File No.003
掲示板でもおなじみのパルルさんの作品です。
お待ちしていました(^o^)丿

(パルルさん談)
ワシの水差しです。ちょっと重いけど気に入ってます。

どうもパルルさんにもタコスっちの「ワシ」がうつってしまったようで(^^ゞ
柔らかい茶色と白い釉薬でやさしい表情の水差しになってますね。パルルさんもそんな雰囲気の方なのでしょうか?byよしりん
File No.002
わーい!読者のうつわ第2弾の投稿がやってきましたぁ(^o^)丿
陶芸歴2年のテラ3さんの作品です。

(テラ3さん談)
陶芸を始めて2年になります。今、一緒にやってる仲間と 近所の銀行に作品が展示されています。また新作ができたら見て下さいね!

これは、信楽焼きでしょうか?手作りっぽい温かみがいいですね。
次の作品の投稿もお待ちしていますね。byよしりん

File No.001
まずは、kumatarouさんからの投稿!
彼は、趣味で陶芸の旅に出られて、ご自分でうつわを作られるそうです。デジカメで撮った制作途中の抹茶碗の画像を送って下さいました。せっかくの画像だもの、皆さんにも公開しなくちゃね(^o^)丿

(kumatarouさん談)
今回は、手びねりの掘り出し方で作りました。
削り続けて2時間半。 お茶碗が薄く、軽くなりました。
後は、自然乾燥。 そして素焼です。


シルエットが丸みを帯びて手で包みこむのにピッタリときそうなかわいい形ですね。完成が楽しみです。 byよしりん


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