子供たちにとって、食材は一歩離れた存在〜
野菜を目にすることはあっても、実際に手で触れてみることは
少ないのではないでしょうか…
見るだけではなく!手で触れてみることにより触感や重量感を
味わい、食への興味を持つことができればいいですね!
・キュウリって周りがゴツゴツしているんだな〜!
・カボチャはこんなに重い〜!
・タマネギの皮を剥くとこんなに涙が出るんだ!
なんて、大発見!も多いことでしょう〜 (^^)v
葉ものの違いは結構難しいですよね・・・
レタスとキャベツの違いを知らない子供たちもいるのでは・・・
家庭でできることでは
食事作りに子どもたちを参加させることも効果的♪
・野菜を洗う
・皮をむく
・大人が調理するのを側で見る
・料理を器に盛りつける
など
親子のコミュニケーションもとれ、
何より!自分が作った食事を食べる事の喜びは
格別なのでは♪
ここで!小さな好き嫌いも克服できたりするといいですね。
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