@お手製肉みそ野菜巻き
  • 合い挽き肉とみじん切りにした野菜(しいたけ、にんじん、玉ねぎなど基本的に冷蔵庫にあるモノでOK)をサラダ油で炒め合わせ、「青しそみそ」「にんにくみそ」「うま辛ジャン」それぞれのみそで好みに味付け。
  • そうめんを揚げる。
  • サラダ菜、レタス、大葉など葉モノ野菜を洗って水気を切り、皿やざるに盛る。
  • 好みの野菜にたっぷりの肉みそと揚げそうめんをのせ、巻いて召し上がれ!
【ポイント】
 揚げそうめんを添えると、歯ごたえがよく美味! 揚げるときは、そうめんが広がるので
 箸などでまとめるように揚げるのがコツ。
【和食党員の声】
 子どももこれなら野菜をもりもり食べるのでGoo! 葉モノ野菜の代わりに生春巻の皮
 やタコスの皮でもおいしいと思う。                                   BACK

      
A豚コマしめじ炒め
  • 豚コマ切れ肉をごま油で炒め、肉の色が変わったらほぐしたシメジを入れてざっと炒め合わせる。
  • シメジの水分が出てき始めたら、塩、コショウ、好みの量の「にんにくみそ」「うま辛ジャン」で味付け。香りつけにしょうゆを少量たらすて仕上げ。
  • 皿に盛り、小口切りのネギを散らす。
【ポイント】
 味付けは、「にんにくみそ」:「うま辛ジャン」=3:1くらいの割合で。辛めが好きな
 場合は「うま辛ジャン」好みの量入れて調整。
【和食党員の声】
 経済的で手軽な一品!しめじ独特の匂いが消えて食べやすい。酒の肴にGoo! 
 しめじ以外のきのこ類でもOK。                                    BACK

    
B魚のみそマヨ焼
  • 魚(今回はサワラ)を食べやすい大きさに切り、アルミホイルの上に並べる。
  • 「うま辛ジャン」とマヨネーズを混ぜ合わせ、魚の上に適量ずつ均等にのせる。
  • オーブンまたはオーブントースターで程よく焼き色がつくまで焼く。
【ポイント】
 魚の焼き時間が少ないとあとで水分が出てくるので、表面にこんがり焼き色がつくまで焼くこと。
 「にんにくみそ」でもOK。
【和食党員の声】
 魚はサワラ、サケ、サバなどお好みで。玉ねぎの薄切りなどをしき、アルミホイルに包んでホイル
 焼きにしてもおいしいと思う。                                      BACK 

       
Cみそマヨディップ
  • キュウリ、トマトは食べやすい大きさに、にんじん、大根はスティック状に切る。
  • 「にんにくみそ」とマヨネーズを混ぜ合わせ、ディップを作る。
  • 好みの野菜にみそマヨディップをつけて召し上がれ!
【ポイント】
 生野菜以外に、アジなど、魚のフライにタルタルソース感覚でつけても美味!
 ナスやレンコンなど、揚げ野菜にも合う。
 「にんにくみそ」の量はマヨネーズと混ぜながら好みの風味になるよう調節を。
【和食党員の声】
 マヨネーズとの相性は「にんにくみそ」がダントツ1位! 和食党員の家族にも大好評で、これが
 真っ先になくなるという家庭続出!
 残りわずかになった「にんにくみそ」 のビンにマヨネーズを入れて最後の最後まで食べ尽くすという
 党員もおります。
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Dコンニャク ステーキ風
  • コンニャクを下茹でし、両面にさいの目状の切り目を入れる。
  • 一口大に切り、フライパンで多目のサラダ油で両面をこんがり焼く。(コンニャクのまわりに片栗粉をまぶすとタレと絡みがよくなる!)
  • ※焼く前にオーブントースターで5分くらい焼くと水分が少し抜けるので、焼いた時に焦げ目がつきやすくなる。
  • コンニャクにかけるたれを作る。にんにくと玉ねぎのすりおろしを適量、みりんとしょうゆを大さじ1ずつ、「うま辛ジャン」少量を入れて混ぜ合わせる。
  • 焼きあがったあつあつのコンニャクの上に、Aのたれをかけて召し上がれ!(食べる直前にかけないと、コンニャクから水分が出て美味しくなくなるのでご注意!)
【ポイント】
 たれに入れる「うま辛ジャン」の量は、味にアクセントがつく程度で。「うま辛ジャン」  
 なしなら子どもにもOK。
【和食党員の声】
 コンニャクの意外で簡単な食べ方が好評。たれはステーキなど肉類にも活用できそう。
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E五平もちwith みそ
  • 五平もちを作る。むした上新粉と冷やご飯を合わせ、こねる。団子状に丸め、串にさし、両面にほどよく焼き色がつくまで焼く。
  • 焼きあがった五平もちに「青しそみそ」をのせて召し上がれ!
【ポイント】
 上新粉と冷やご飯の量は適量で半々くらいの割合で。残りご飯の量に合せて上新粉の量を調整するとムダがない。
 上新粉の代わりにもち粉を使用してもOK。
【和食党員の声】
 一見手が込んでいそうで、案外簡単に作れる点が好評。
 「青しそみそ」のぴり辛感と甘味、くるみの歯ざわりがかなり本ものっぽく、雰囲気が出ている一品!
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F焼き豆腐田楽風
  • 木綿豆腐を適当な大きさに切り、水を切っておく。
  • 両面にほどよい焼き色がつくまで焼く。
  • あつあつの豆腐に「大葉みそ」を好みの量のせて、召し上がれ!
【ポイント】
 木綿豆腐はフライパンで焼いてもよいが、ホットプレートでも手軽で上手に焼ける。
【和食党員の声】
 「大葉みそ」以外に「青しそみそ」でもGoo! ヘルシーで手軽な一品。酒の肴としてもおすすめ!
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 Gしそ巻きひとくちカツ
  • 豚薄切り肉の両面に軽く塩・コショウする。広げた豚肉の上に大葉をのせ、その上に「青しそみそ」をぬり、くるくると豚肉を巻く。
  • フライ衣(小麦粉→とき卵→パン粉)をつけ、脂でカラッと揚げる。
【ポイント】
 豚肉はモモ、ウデなど安い部位で十分。中にぬるのは「大葉みそ」でもOK。
【和食党員の声】
 内側に「青しそみそ」をぬっているので、何もつけなくてもおいしくいただける。
 お弁当のおかずにもおすすめ!   
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●  試食を終えて  ●
今回初めて食した「青しそみそ」はクルミ入りということでしたが、その点以外、「大葉みそ」と味そのものは際立った違いを感じませんでした。
くるみの食感がもっとはっきりと感じられれば、差別化が図れるのではないでしょうか。
調理してみた結果、そのままごはんなどにのせて食べておいしいのが「青しそみそ」「大葉みそ」。
マヨネーズとの相性抜群でディップやソースに向くのが「にんにくみそ」。
味のアクセントに調味料的に活用するとよいのが「うま辛ジャン」という感想を持ちました。